☆☆☆ 過去のライブレポートは、各DVDの紹介記事にリンクがあります ☆☆☆
Pop Up!SMAP
2006年12月6日発売
予約受付中
タイトル未定<DVD>25%off
タイトル未定<VHS>
SMAPニュースファイル

SMAP木村君映画祭関係&ツヨポン「日本沈没」スペシャルエディション

東京・六本木ヒルズアリーナにて行われた東京国際映画祭の前夜祭に木村くんが出席した話題は、まだまだ本日も耳に、そして目に飛び込んできております。
あたらしいヘアースタイルの木村君。
なんだか・・・いいわぁっ。

そして今回、「赤西君の休業理由は語学留学」ということで引き合いにだされるのだろうな、と思われたツヨポン。
彼は芸能活動と両立しながら独学で韓国語をマスターしたわけですが、やはり下記の記事ではそのことが書かれていました。

■スポーツ報知より
キムタク「楽しんで」…「武士の一分」東京国際映画祭に
■日テレNEWS24 より
東京国際映画祭 前夜祭に木村拓哉さん

赤西君へのメッセージとして「エールを送っているわけではない」というコピーが多く見られます。
赤西君の休業の理由があいまい(記者会見のあいまいさ)なことからか、どうもNGっぽい空気が芸能ニュースには多いように感じます。
木村君のコメントについても、「エールはおくらず」という部分が強調されて書かれているのも、その意図を反映している一つのように思います。
「キムタクも辛口コメントだぞ」っていわんばかりのとりあげかた、というか・・・。
ところで、エールとはなんぞや。
辞書によると、「声をそろえて発する応援の掛け声。声援。」と書いてあります。
木村君も、マッチも、赤西君に対してのコメントはたしかにエールとはちょっと違うのかもしれない。

重要なことを決意するときには、木村君のコメントにあるように、周りには計り知れないものはあるかもしれません。
それを説明できるか、説得できるか、周りを納得させられるかが重要なことのような気がします。
今のKAT-TUNの人気や今後の期待度、彼らの周りのスタッフのことを考えると、どれだけ大きな影響があるのか。
彼の行動を納得できる理由、説得ができないかぎり、NGチックな空気は仕方が無いのかもしれない。

キムタクは赤西にエール送らず - goo 映画


ツヨポンといえば、日本沈没のスペシャル・コレクターズ・エディション(初回限定生産)の記事がありました。
知らなかったのですが、ヒロインの設定は旧作では名家の令嬢だったのが、今の時代を反映してのレスキュー隊員に変更だったのですね。

■ITmediaより
日本が一気呵成に沈んでいく!――「日本沈没」


さて、今夜のスマスマのゲストはサディスティックミカバンドでございます!
私は「元祖」の彼らの音楽が大好きで、その後、カレンさんがボーカルでの再結成もコンサートにいきました^^。
今はカエラさんがボーカル。
・・・ボーカルの選択って、単に、メンバーの「叔父様方」の趣味だったりして・・・>いやいや、冗談ですよっ。




この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/26013198
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック